プロットの段階から使いたいです。一人で考えていて詰まった時や、『このシーンは入れたいけど、その前後がまだ組み立っていない』という時に、相談相手として使えたら、作業が早くなると思います。
私は最初の一歩を作るのに時間がかかるタイプなので、『この流れで合っているかな?』と迷った時の壁打ち相手として、すごく合っていると思いました。
編集者に見せる前に厳しめにチェックしてもらえるのも助かります。私だったら“厳しさMAX”で使いたいです。