動画スタジオ

M2Wは、マンガを
動画に。

チャプターを選ぶだけ。M2Wがコマを見つけて一コマずつ追い、キャラにそれぞれの声をあて、どの言語でも、TikTok・ショート・リール向けの縦型動画に仕上げます。丸一日ではなく、数分で。

縦型・字幕つき・そのまま投稿 声、BGM、効果音 MP4で書き出し、すぐ投稿

デモ

5分足らずで、最初から最後まで。

『Love Story』の1話が、アップロードからTikTok・ショート・リール向けの動画になるまで。音声付き。

仕組み · 01 · コマ

コマをすべて見つけ、一コマずつ追いかける。

チャプターをアップロードすると、動画スタジオがページ上のコマをすべて見つけ、読者の目と同じ順にカットとして並べ、縦画面に合わせてフレーミングします。カメラは寄り、引き、横長のコマを読む向きにパン。どのカットも長さをドラッグで変えられます。

  • 読み順は右からでも左からでも
  • カットごとに寄り・引き・パンのプリセット
  • コマの枠は自分で直せる
プレビュー上のマンガページ。動画スタジオが見つけたコマに枠と番号
タイムライン。カットの映像トラックの下に、ナレーション・キャラの声・効果音のトラック

仕組み · 02 · セリフ

キャラたちの会話も読み取る。

台本はあなたのページから書き起こされます。キャラにはセリフ、ナレーターには地の文、ナレーション枠はその場所に。どの行にも話者があるので、会話は会話のまま。ひとりが二役を読むのではなく、二つの声で。書き直す、声を作り直す、外す、すべて自由です。

  • 吹き出しごとに1行、話者付き
  • キャラボイス、ナレーション、その両方
  • どの行も編集でき、テイクは作り直せる
ナレーションタブの台本。コマごとの行と話者、その下に再生できるテイク
ナレーションパネル。コマごとの台本の行と話者・声、テイクごとの再生ボタン

仕組み · 03 · 声

AI音声は数十種類。

はじめは9つの標準の声。あたたかい/ドラマチックなナレーター、明るい/やわらかい少女、落ち着いた/荒々しい男性、擬音用の叫び声。そしてピッカーを開けば、Kokoroのオープンな声、プレミアム・プロならElevenLabs、そして自分の声のクローン。どの声も、選ぶ前にあなたの台本の一行を読んでくれます。

  • 標準、Kokoro、ElevenLabs
  • 自分の声をクローン
  • どの声も、まず自分の行で試聞
声の選択パネル:標準のナレーター、続いてKokoroとElevenLabsの声。それぞれに再生ボタン
声の一覧:ナレーターと各キャラに選ばれた声

仕組み · 04 · 言語

どの言語でも。

日本語のチャプターを、英語・韓国語・中国語・スペイン語・フランス語でナレーション。台本は書くときに翻訳され、ピッカーはその言語を話す声だけを出し、字幕も同じ言語で焼き込まれます。ひとつのチャプターが、それぞれのフィードに合った6本の動画に。

English 日本語 한국어 中文 Español Français
  • マンガの言語でも、別の言語でも
  • その言語を話す声
  • 字幕も同じ言語で焼き込み
同じシーンをスマホで。字幕は日本語
「字幕を焼き込む」と「M2Wのロゴを表示」のスイッチ

仕組み · 05 · フィード

いまの世代が楽しめるコンテンツに。

読者がマンガを見つけるのは、いまや動画フィード。動画スタジオはそこに合わせて切ります。縦型、字幕つき、拍に合ったBGMと効果音、TikTok・Instagram リール・YouTube ショート・Xのプリセット。できあがったらMP4をダウンロードして投稿するだけ。

同じショート動画がTikTok、YouTube ショート、Instagram リールで再生されている様子
TikTok Instagram Reels YouTube Shorts X YouTube
  • 縦型・字幕つき・そのまま投稿
  • BGMと効果音
  • MP4で書き出し、そのまま投稿

演出する

ドラッグできるタイムラインと、話せるディレクター。

あるいは、言葉で頼む。「3ページ目をもっとドラマチックに」「扉ページを飛ばして」「全部ナレーターに読ませて」。ディレクターが読み取って動画全体に反映し、変更はすべて一覧になるので元に戻せます。

カメラの動き

カットのインスペクター:選択中のカットのトランジション、カメラ、アニメーションの設定

寄り、引き、固定、横長のコマをマンガの読む向きにパン。ページ内に収めるか、端の外まで動くかも選べます。

エフェクトとトランジション

カットのエフェクト一覧:画面揺れ、インパクトフラッシュ、ビネット、集中線、回想。すべて自動

インパクトフラッシュ、画面揺れ、集中線、ビネット、セピア調の回想、ほかをぼかす「コマに集中」。カット間はカット、フェード、ホイップ、パンでつなぎます。

ディレクターに頼む

ディレクターパネル:普通の言葉での依頼、返答、加えられた2つの変更

雰囲気・テンポ・サウンド・カットのプリセット、または自分の言葉で。すべてバージョン履歴に残るので、前のどの版にも戻せます。

「もっと映画っぽくして」 「大きな見せ場をもっと長く」 「バトルに集中線を入れて」

書き出し

投稿先のプラットフォームに合わせて。

書き出しパネル。プラットフォーム・字幕・BGMの設定とダウンロードボタン

プラットフォームのプリセット

TikTok、Instagram リール、YouTube ショート、X、それに横長のYouTube。画面と字幕が合わせて切り替わります。

作った分だけ支払う

スタジオのヘッダーにあるクレジット残高と、そこから落ちる「−2クレジット」

台本、声、ディレクター、書き出しにクレジットを使います。すでに作った音声は無料で再利用され、失敗した書き出しは返金されます。

よくある質問

始める前に

何か録音する必要はありますか?

ありません。声は台本から合成されます。自分の声を使いたいなら、クローンを追加してナレーターや好きなキャラに割り当ててください。

台本は変えられますか?

どの行も編集できます。言葉、話者、声、再生する位置。台本全体を一度に書き直すことも、1行だけ新しいテイクを作ることもできます。

料金は?

無料で始められます。アカウントには最初からクレジットが付き、毎日無料クレジットが追加されます。動画スタジオはそれを台本、新しい音声クリップ、ディレクター、書き出しに使い、それぞれ実行前に料金を表示します。失敗した分は返金されます。無料クレジットで足りないほど使うなら、クレジットを購入して続けられます。

次のチャプターは、流されるのではなく、見られるために。

アカウントは無料。クレジットは何かを作ったときだけ使われます。